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2010 Toyota Prius The official video

トヨタなどの 自動車メーカーが広告費削減 を発表して数カ月がたちましたが、その後どうなのでしょうか? YouTubeのブルーマンを使ったプリウスの動画はわずか数日で4万人以上の人が閲覧をし、きっとまだまだ増えるだろう! iQのCMやイベントのビデオなんかは余裕で100万回以上見られている。 さらに、そこにはユーザーからの直接的なコメントが次から次へと寄せられる。こんな素晴らしいマーケティング情報は他には見当たらない。 そして、これにかかるコストは映像制作費だけ!配信料はタダなんだからびっくりしちゃう! マスメディア一辺倒からネットに大きく舵をとれば、広告宣伝費3割カットは現実的な数字ではなかろうか? 単にコストを絞るだけなら、「貧すれば鈍する」の格言通りじり貧だが、知恵を出しコストを下げ、さらにいかしたマーケティング情報を収集する方法はネットが必須。こんな提案をすることで来年もますます忙しくなりそうだ!

Twitterを介して100万ドルの売り上げ

Ad Innovator: Dell、Twitterを介して100万ドルの売り上げ へ~ぇ! Twitterねえ・・・・ 私も、以前はTwitterを利用していた時期もあったが、現在はアクティブユーザーではなくなってしまった。 しかし、考えているところは考えているし、やっているとことろはやっている。 DellはTwitterを新たなチャネルとしてとらえ、商品情報を流しているんだそうだ! そして、そこからの売上が100万ドル!為替の問題もあるが、日本円のイメージとしたら1億円だ! Dellにしてみれば、雀の涙のような数字でも、我々中小企業・ベンチャー企業としたらばかにならない数字。 RSSなどと並んで今後の新しいメディアになるのかもしれない!? う~ん、どうかな・・・。 やっぱならないかなぁ!!

アジアとモバイル!!

湯川鶴章のIT潮流 powered by ココログ: 次のテーマは、アジアとモバイル 湯川さんが次のテーマはアジアとモバイルと言っている。 そうそう!私も同感である。 実は、今、相当資金繰りに窮していると思われるソフトバンクの孫さんも全く同じことを言っている!(がんばれ!ソフトバンク!!) 孫さん曰く、携帯×アジア=世界No,1だと! PCは何となくひと段落しつつあり、次なる成長市場はモバイルになっていくことは間違えなさそうだ! これは、超大手プロバイダーの友人も、トラフィックを見ればわかるが、PCのネットはすでに成長期は終わり成熟期へと向かっていると断言していた。 反面、モバイルはiPhon、Android、いちよWindowsMobileをはじめとするスマートフォンはとても面白く、私もしばらく宝の持ち腐れで全く活用していなかったウィルコムのアドエスを引っ張り出してカスタマイズし、今ではクリエに代わり肌身離さず携帯するとても大切な存在へと進化した。 もちろん、日本のお家芸であるケータイも、着うただけではない、いろんな面白い進化を遂げつつある。 さらに、地域と言う観点から市場を見れば、サブプライム問題でどこのエリアも瀕死の重傷だが、人口・市場の成長性でみれば断然欧米よりもアジアであろう! ひょっとしたらmobileContentsは英語ではなく漢字が全体の半分以上を占めることになるかもしれない!(夢のようだなぁ) とはいうものの、私は携帯がアジアでどのような進化を遂げていくかが全く予測できない!?(涙) これが分かり、この市場で面白い価値のあるのサービスを市場に投入できれば絶対に儲かるのになぁというところまでの思考はいくものの、じゃー何やるの?って聞かれるとさぁ!?となっちゃうんだよなー。 残り1ヶ月間の課題として、どんなサービスを市場に投入できるかを真剣に考えてみようか!? 出来れば湯川さんと同じかそれ以上早くスピードで、湯川さんよりも深い思考で・・・・。

フォトレポート:「Windows 7」のマルチタッチを体験:ニュース - CNET Japan

フォトレポート:「Windows 7」のマルチタッチを体験:ニュース - CNET Japan ここ最近、Windows7の話題がやたら多く目につくのは気のせいだろうか? たしかに、Windows Vistaが思うように売れずに苦戦が続くMicrosoftだから早くもVistaはあきらめてWindows7に照準を縛った戦略にシフトしたい気持ちもよくわかる。 事実、私や私の周りでもVistaマシンを購入してもXPにダウングレードする人が多いし、仕事でシステム開発してもVistaマシン対応はとても面倒で骨が折れるため、とにかく嫌いだし厄介なOSである。 しかし、そんなことはなかろう!? Windows7の発売はこのまま順調に開発が進んでも、早くて2010年のはず。あと1年以上もMicrosoftとしてはVistaで勝負しなければならないし、Windows7の出来がいいからといって本当にXPからVistaを飛ばしてWindows7に移行したほうがいいですよなんていう営業戦略は、常識的な発想では到底採用されるはずもない。きっとMicrosoftもVistaは売れたほうがいいに決まっている。 きっとこのWindows7の情報リークは何らかの意味があるのではなかろうか? なぜなら、いまさらVistaのリリースをかけてもどのメディアも取り上げてはくれないが、7ならどこも飛びつくはず! だから7の情報をどんどん出してCNET等の記事にしてもらう。するとブログやYouTube等で7の使い勝手がいいとの記事やコメント・映像を読んだり見たりすると7がなんだか素晴らしいように思えて、ほしいような気がしてくる。 でもよく見ると7はVistaそっくりのGUIだから何となくVistaにも愛着が湧くし、どうせ7は2010年だからちょいとここらでVistaにアップグレードしてみようかなんて気にもなってくるんじゃなかろうか?もしそうだとしたら、これは相当高等な広報・マーケティング戦略だ!! 深読みしすぎ?? でも、最近のWindows7情報の嵐にそんな思いがふと頭をよぎったのであった!!(笑)

CU

CU だれかー! 招待状をくださいませ!!

[mixi] ミクシィ年賀状

[mixi] ミクシィ年賀状 久々に年賀状を出して見ようか!? と思うサービスだ。 ここ十年来、年賀状の存在意義を感じられず、紙の年賀状をほとんど出したことがなかってけれど・・・。 これなら出してもいいかも?