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SEOのリンク対策としてのSMO | Web担当者Forum

SEOのリンク対策としてのSMO | Web担当者Forum インプレスのAll-in-One INTERNET magazine 2.0で私が現状、最も進んでいるであろう思われる、SEO対策の考え方が紹介されている! 記事の中で、SMO(相撲!?(笑))を実施することによりSEOの効果が高まるって言っている! たとえば、何かおもしろいコンテンツを公開して、これをソーシャルブックマークに多くの人が登録をし、人気エントリー、注目のエントリーとして紹介されたとします。これでもある程度のSEO効果は見込めますが、さらにこのエントリーを見たユーザーが自分のブログで取り上げ、この話題について感想を述べたとしましょう。その感想や考察がおもしろければ、それがまたソーシャルブックマークに登録され、そのソーシャルブックマークを見たユーザーが、オリジナルの 記事にリンクを張る……というような仕組みで大量のリンクが生まれることになるのです。このような好循環が生まれれば、SEO効果はどんどん増幅していく ことになります。 そう!まさにそのとおりです。ソーシャルメディアに最適化させ、そこから注目を集め、リンクを増殖させる。これってまさに理想です!参考になります。挑戦したいです。 リンクしやすいように固定のURLで、タギングやブックマークのしやすい工夫をし、リンクしてくれた人にもリンク元リストを創ってあげて貢献し・・・。いろいろあろう! でも、ちょっと待てよ・・! 一番初めに書いてある、「何かおもしろいコンテンツを公開して」って・・・・!? 実は、これが難しいん違うん? 個人事業や中小企業が多くの方々がソーシャルブックマークに登録してくれるような面白いコンテンツが創れるか? 出来ない・・・・。il||li _| ̄|○ il||l やっぱ、地道が一番か!

プリウスチャンネル、超、笑える!

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PRIUS Channel プリウスチャンネル プリウスのウェブ上のマーケティング展開はとにかく面白い! スピードワゴンおもろいし、ちゃんとした番組だし、ナレーション坂上みきだし、トヨタの提供だし、ニコニコ動画みたいだし、舞台が私たちの身近な愛知だし(大アサリや鳳来寺出てるし・・・)、ちゃんと環境に興味沸いてくるし!! とにかく、一度見てみて頂戴! そして、見終ったらキーワードを入れてエコントを見よう! 食べたくても食べられない・・・・www(見てのお楽しみ!!)

世界に誇る日本の産業が危機に!

MarkeZine:◎モバゲーを運営するDeNAの時価総額は1500億円毀損、携帯フィルタリング導入政策の大きすぎる波紋 総務省が2007年11月20日に発表した、「有害サイトアクセス制限サービス(フィルタリングサービス)の普及促進に関する携帯電話事業者等への要請」が、キャリア、コンテンツ事業者から、未成年者、保護者、学校を含めて、大きな波紋を呼んでいる。 携帯の出会い系などを通じて起こる犯罪やヘンテコで悪質なエロサイトから未成年を守るため!という大義名分を振りかざし、総務省が携帯コンテンツのフィルタリングサービスを携帯各キャリア要請し、またあろうことがソフトバンクを筆頭に各キャリアもすんなりと受け入れてしまった。 あぁ・・ なんということか? 携帯電話関連ビジネス、携帯コンテンツビジネスは唯一、日本が世界をリードする最初で最後(?)かもしれないとても重要な産業!それをお役人の軽佻な考えで衰退させてしまうのか! 記事では、モバゲーで800万人超の会員を保有するDeNAの南場さんのコメントを下記のように紹介している この政策発表の1週間のうちに、同社の株主価値、いわゆる時価総額は1500億円毀損し、同社の30%を占める海外の株主から「日本の携帯コンテンツ市場の将来性に自信を持って投資していたのに、日本は一体どうなっているのだ」という問い合わせを受け、その多くが逃げて行ったと南場氏は淡々と語った。 こうなってしまうでしょうね! 日本の携帯市場は間違えなく将来性のある有望な事業だった!しかも、その主役は10代を中心とした比較的若い世代が市場を牽引してきた。にもかかわらずその主要マーケットからのアクセスを禁止してしまうのだから! 出会い系などで未成年者が犯罪に巻き込まれることは確かにわれわれにとって大問題!しかし、その対策の主役は親であり子供(未成年)だと思う。そこに教育者(学校の先生)や携帯キャリア、コンテンツ提供者がタックを組んで成し遂げられる方策だと思ったりする。総務省のお役人にはその辺のバランス感覚を養ってもらいたい。

NTTドコモがグーグルと提携--検索や広告、YouTubeなど全サービスで協力

NTTドコモがグーグルと提携--検索や広告、YouTubeなど全サービスで協力 NTTドコモが掲げる「DoCoMo2.0」や「さて、そろそろ反撃してもいいですか?」という挑戦的なCMコンセプトの割りにまったく1.0のままだったし、誰も反撃しちゃー困るとも言っていないのに何の反撃もしてこなかったドコモだけど、ついに2.0を目指して反撃を開始しましたねー! これは、最強のコンビ。 腐ってもドコモ!いまだにダントツのシェアを持つドコモと日本ではそれほどではないが、世界(特にアメリカ)ではNO.1の検索サービスおよびYouTubeやGoogleMapといった有力コンテンツを保有するGoogleが組む。そこの広告に電通がドサクサにまぎれて割り込んできたらもうどうしようもない。 さすがのソフトバンクやYahooもこれには少しくらいビビるんではなかろうか!? いずれそのうち、DoCoMoがじわじわと失ったシェアを巻き返してくることは間違えなさそうですね!

楽天市場、販売システムを拡充

楽天市場、販売システムを拡充--「予約購入」「頒布会購入」「定期購入」を追加 現実的で柔軟な意思決定だと思う。 オンラインショッピングといっても、単に買い物カゴと決済システムがあればそれですべてなんてことは無い。実際にオンラインショッピングを立ち上げたり、コンサルティングをしていると通信販売やオンラインショッピングノウハウはとても複雑だ。 特に健食やサプリメントの通販では定期販売は当たり前のもっともスタンダードな売り方。 私のお客様でも、楽天は定期に対応していないから出店しない。もしくは撤退したという会社が複数あったのも事実だ。 とは言うもののこれをオンラインショップで実現するにはシステム的にめんどくさい。 そこに着目して、しっかりとシステムを作りこんできたとしたら、楽天がまた一気にいく可能性があるのかも・・・。 要注目!!

iKnow! 無料学習コミュニティ

iKnow! 無料学習コミュニティ ちょっと・・・・これってどう!? 私が経営コンサルタント時代、とてもお世話になり、尊敬していた経営者が言った! 「これから、インターネットと英語が出来ない社員は45歳で定年!やめてもらうぞー!」と・・・。 おかげで、インターネットは何とかできるようになったんだけど、英語だけは出来ないし、出来る気がしない! でも、こいつだったらどうだろう! 登録して基礎コースなんかの初日を体験しちゃった! 感想は・・・。 ムリかな!!?いや、ひょっとしたら出来るかも!? とにもかくにも、ITサービスとしてはとても面白いし、そそられます!こんだけのシステム構築し、こんだけのe-learningコンテンツつくりこんで、結構お金かけてると思う!将来的には有料サービスや広告をやるらしいけれど・・。投資を回収するにはそれなりに骨の折れることでしょう! iKnow! 頑張れ!

au FAN MEETING

au FAN MEETING auが2008年1月28日11:00~なんだか知らないけれど大発表をするらしい! 何すんのかねえ~! おいらも興味本位で会場に並んでみた! 右側のブログパーツで何か出来るんでしょうきっと!今は訳わからず無意味に張ってみました!